メゾンフランシスクルジャン メゾン フランシス クルジャン アクア ユニヴェルサリス Aqua Universalis フレグランスが好きになると、少しの香りだけでは物足りなくなることはありませんか? 好きな香りをたっぷりと、全身にまといたくなってしまうのです。 ところが今回ご紹介する作品は、その真逆。 まるで香水をまとっていることを忘れて... メゾンフランシスクルジャン香水レビュー
ペンハリガン ペンハリガン ガーデニア Gardenia 梅雨の頃になると、どこからともなく漂ってくる甘い香りに心が浮き立った記憶があります。 辺りを見渡すと、雨に濡れた低木に、白い花が咲いているのに気が付きました。 甘くみずみずしい香りがするそのお花は、クチナシです。 その香り... ペンハリガン香水レビュー
ディプティック ディプティック オープリュリエール Eau Plurielle フレグランスが好きでも、時と場合によっては、香りが適さないこともありますよね。 改まった商談の時、狭い会議室など他人と近い距離で過ごさなければならない時、ヨガのレッスンに出る前など。 オシャレのつもりが、うっかり香害なんてことに... ディプティック香水レビュー
ザ・ディファレントカンパニー ザ・ディファレントカンパニー ベルガモット ムシムシと湿度が上がるこの時期。 香りを楽しむ以前に、吹き出る汗を止めて、なんとかしてこの不快で重たい湿気を押しのけたい・・・ そんな憂鬱なこの時期に求めたくなるのは、やっぱりシトラス系のフレグランス。 今回は、この時期に... ザ・ディファレントカンパニー香水レビュー
セルジュ・ルタンス 【廃盤】セルジュ・ルタンス ローセルジュルタンス L’Eau Serge Lutens 梅雨はどこへ? 2017年は、関東甲信越で6月7日に梅雨入りしたものの、今のところは雨が少ない日々が続いています。 まるで初夏を思わせる、気持ちのいい晴れの日は気分が良いものですけれど。 (実は、私の香りの衣替えがまだ追い... セルジュ・ルタンス香水レビュー
ラルチザンパフューム ラルチザンパフューム ミュールエムスクエクストリーム MURE ET MUSC EXTREME 黒いちごの果汁を感じるような甘酸っぱさと、上質なシルクのようにやわらかいムスクが出会った、今までにないフレグランス。 「ミュールエムスク(黒いちごとムスク)」オードトワレが誕生したのは1978年です。 かつて表参道に立地していた... ラルチザンパフューム香水レビュー
メゾンフランシスクルジャン メゾン フランシス クルジャン アクア ヴィタエ オードトワレ、アクア ヴィタエ フォルテ Aqua Vitae Forte いかにも香水をつけてます、といった強い香りではなく、自分の肌の匂いに馴染む心地いい香りが、いまの気分。 蒸し暑さの中で汗をたくさんかいても、自分の肌からほっと落ち着けるいい香りが漂ってきたら、なんだかホッとしますよね。 また、こ... メゾンフランシスクルジャン香水レビュー
香水レビュー ブルガリ モン ジャスミンノワール オー エキスキーズ Mon Jasmin Noir L’Eau Exquise 香水コーナーの前を通りかかったら、涼し気な香りがフワッと漂い、思わず足を止めてしまいました。 嗅いだことのある香り・・・そうだ、これはジャスミンとお茶の香り。 夏らしく爽やかなのに、女性らしさも忘れていない凛とした作品です。 ... 香水レビュー
フエギア1833 フエギア 1833 コモレビ (Komorebi)Fueguia 1833 コモレビは、調香師のジュリアン・ベデルが日本のイメージを香りで表現した作品です。 コモレビ=木漏れ日という言葉は、日本語にしかない概念であることから、日本をイメージした作品名となったわけですね。 今回は、フエギア1833のコモレ... フエギア1833香水レビュー
ペンハリガン ペンハリガン ピオニーヴ Peoneve 日に日に湿気が増してくるようになりましたね。 湿度が上がるほど、私はグッタリしてしまうので、香り選びも軽く透明感が高いものをチョイスするようにしています。 爽快な香りを求める気分とはいえ、女性らしさは忘れたくない・・・ そ... ペンハリガン香水レビュー