オードトワレ

ディプティック

ディプティック ロードロー L’EAU DE L’EAU

5,6月からずっと、初夏のように気温が上がったり、蒸し暑かったりといった日々が続いていましたよね。そのせいなのでしょうか、今日のように、ふっと気温が30度を下回るような日が来ると、なんだか肌寒いとさえ感じてしまいます。ファッションの世界では...
ディプティック

ディプティック オーローズ EAU ROSE

ディプティックのオードトワレ、オーローズ。その名も「バラの水」は、デイタイムにピッタリの使いやすいオードトワレです。そうは言っても、「よくあるバラの香水」ではないところが、ディプティックらしいところ。それでは、詳しく紹介していきますね。現代...
ディプティック

ディプティック フィロシコス PHILOSYKOS

フィロシコスを一言で表現するなら「洗練されたグリーンの香り」前回ご紹介した、ラルチザンパフュームの「青いイチヂク」は、世界で初めてのイチヂクの香水でした。同じく、ディプティックからもイチヂクの香水が登場しています。それが、今回ご紹介する「フ...
香水レビュー

クリスチャン・ディオール デューン(レディース版) Dune

クリスチャンディオールのデューン。90年代を語るにあたって、ハズせない作品の一つですよね。なぜかこの作品は、極端に暑い時期、または極寒の時期にまといたくなってしまいます。1991年の発売ということもあり、いまの若い人にとっては“古典的な作品...
メゾンフランシスクルジャン

メゾン フランシス クルジャン アクア ユニヴェルサリス Aqua Universalis

フレグランスが好きになると、少しの香りだけでは物足りなくなることはありませんか?好きな香りをたっぷりと、全身にまといたくなってしまうのです。ところが今回ご紹介する作品は、その真逆。まるで香水をまとっていることを忘れてしまうかのような透明感を...
ラルチザンパフューム

ラルチザンパフューム パチュリ パッチ PATCHOULI PATCH

パチュリ パッチは、アジアの独特の雰囲気を抱いたハーブ系の作品です。主役となる香りは、その名前の通り、パチュリ(パチョリ、パチュリーとも)というハーブをモチーフとした作品です。ラルチザンパフューム(L'Artisan Parfumeur) ...
ディプティック

ディプティック オイエド Oyedo

ディプティックの柑橘系フレグランス、オイエド。江戸をモチーフにした香りで、私たち日本人には親しみやすい香りです。いくつもの柑橘系の香りを使用しているだけあって、搾りたてのフレッシュジュースのように、フルーティーなオードトワレとなっています。...
ディプティック

ディプティック ロードネロリ L’EAU DE NEROLI

春から初夏にかけてピッタリのフレグランスを探していたら、ディプティックのロードネロリに出会いました。ベルガモットとネロリのモチーフは香水界ではおなじみですが、ディプティックらしく、洗練された作品に仕上がっています。ディプティック ロー ド ...
ラルチザンパフューム

ラルチザンパフューム トラベルセ ドゥ ボスフォール(イスタンブールの空) TRAVERSÉE DU BOSPHORE

ヨーロッパとアジアの交差点、トルコのイスタンブールをイメージした香り、「トラベルセ ドゥ ボスフォール 」。以前は「イスタンブールの空」という名前で呼ばれていました。ラルチザンパフューム トラベルセ ドゥ ボスフォール 100ml オードパ...
ペンハリガン

ペンハリガン ジュニパー スリング Juniper Sling

晴れても、雨が降っても、湿度が高くてムシムシ・・・道端のアジサイよりも、雨がよく降ることよりも、何よりもこの湿気が、梅雨を実感させるように感じます。そんな湿度が高い気候にピッタリの香りは、スッキリと風が抜けるようなフレグランス。お酒が飲める...
タイトルとURLをコピーしました