オードトワレ

ラルチザンパフューム

ラルチザンパフューム ミュールエムスクエクストリーム MURE ET MUSC EXTREME

黒いちごの果汁を感じるような甘酸っぱさと、上質なシルクのようにやわらかいムスクが出会った、今までにないフレグランス。「ミュールエムスク(黒いちごとムスク)」オードトワレが誕生したのは1978年です。かつて表参道に立地していたラルチザンパフュ...
ラルチザンパフューム

ラルチザンパフューム タンブクトゥ TIMBUKTU

ユニークな香りが多いラルチザンパフューム。そのラルチザンパフュームの中でも、最も心を捉えて離さない“変わった香り”がタンブクトゥと言えるでしょう。ラルチザンパフューム(L'Artisan Parfumeur) タンブクトゥ オードトワレタン...
ディプティック

ディプティック ゼラニウム オドラタ Geranium odorata

アロマテラピーを学んでいた時、ゼラニウムの精油があることを初めて知りました。ゼラニウムの香りだなんて、子どもの頃の鉢植えの植物のにおいから、正直あんまり良くないイメージだったのですが…どうやら、種によって香りが異なることがわかりました。アロ...
ゲラン

ゲラン ラ プティット ローブ ノワール LA PETITE ROBE NOIRE

今ではバリエーションが豊富なゲランの「ラ プティット ローブ ノワール」シリーズ。2012年9月の発売当初はオードトワレのみでしたが、やがてオードパルファム、限定版など様々なラ プティット ローブ ノワールが展開され続けています。そんな、ゲ...
ラルチザンパフューム

ラルチザンパフューム パッサージュ ダンフェ 地獄通り PASSAGE D’ENFER

ネーミングと香りのギャップがラルチザンらしい、「パッサージュ ダンフェ」の日本語訳は「地獄通り」。かつて、パリのラルチザンパフューム事務所があった通りの名前を冠したオードトワレなのです。「地獄通り」の香りがそのまま地獄のように激しかったら、...
ディプティック

ディプティック オープリュリエール Eau Plurielle

フレグランスが好きでも、時と場合によっては、香りが適さないこともありますよね。改まった商談の時、狭い会議室など他人と近い距離で過ごさなければならない時、ヨガのレッスンに出る前など。オシャレのつもりが、うっかり香害なんてことに・・・そんな時は...
ラルチザンパフューム

ラルチザンパフューム トラベルセ ドゥ ボスフォール(イスタンブールの空) TRAVERSÉE DU BOSPHORE

ヨーロッパとアジアの交差点、トルコのイスタンブールをイメージした香り、「トラベルセ ドゥ ボスフォール 」。以前は「イスタンブールの空」という名前で呼ばれていました。ラルチザンパフューム トラベルセ ドゥ ボスフォール 100ml オードパ...
ラルチザンパフューム

ラルチザンパフューム ドロール ド ローズ DRÔLE DE ROSE

現代風の先進的な香りが多いラルチザンパフュームの中で、めずらしくクラシカルな作風が「ドロール ド ローズ」です。古き良き時代の「イイ女」を想像させるような香りです。ここにあるのは古臭さではなく、正統派の美人がまとうような、時代に左右されない...
ディプティック

ディプティック ロードネロリ L’EAU DE NEROLI

春から初夏にかけてピッタリのフレグランスを探していたら、ディプティックのロードネロリに出会いました。ベルガモットとネロリのモチーフは香水界ではおなじみですが、ディプティックらしく、洗練された作品に仕上がっています。ディプティック ロー ド ...
香水レビュー

ココナッツの香りのオススメ香水7選

早くも夏の足音が聞こえてきそうな気配。夏に向けて、フレグランスも衣替えをしたくなる頃ですね。今回は前回の記事に引き続き、若い女性特有の「甘いニオイ」の元となる「ラクトン」が含まれる香りをテーマにお届けします。詳しくは、前回の記事:桃(ピーチ...
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