ラルチザンパフューム ラルチザンパフューム ミュールエムスクエクストリーム MURE ET MUSC EXTREME 黒いちごの果汁を感じるような甘酸っぱさと、上質なシルクのようにやわらかいムスクが出会った、今までにないフレグランス。 「ミュールエムスク(黒いちごとムスク)」オードトワレが誕生したのは1978年です。 かつて表参道に立地していた... ラルチザンパフューム香水レビュー
レイヤードフレグランス レイヤードフレグランス オレンジブロッサム Orange Blossom メゾンフレグランスブランドで人気の、オレンジブロッサム(オレンジの花)の香水。 ローズやジャスミンといったいつもの香水よりも、ワンランク上のステージにあることが多いと思いませんか? それもそのはず。 アロマテラピーの世界で... レイヤードフレグランス香水レビュー
香水レビュー ランコム ミ・ラ・ク オー ドゥ パルファン LANCOME Miracle シンプルなボトルに入った上品なピンク色の液体、ライチの果汁感あふれるトップノート、そしてミラクというとびきりの幸運が訪れるかのようなネーミング。 2000年の発売から20年近くが経とうとしているのに、まったく色褪せることのないスパイシ... 香水レビュー
香水レビュー トッカ オードパルファム ステラの香り TOCCA Stella 一つひとつの香りごとに、イメージモデルとなる女性を設定しているトッカのフレグランス。 時には、なりたい女性像で香りを選んでみるのも楽しいかも。 今回は、トッカの中でもとびきり明るいステラの香りをご紹介します。 ステ... 香水レビュー
ペンハリガン ペンハリガン エレニシア Ellenisia Penhaligon`s ペンハリガンは男性用フレグランスを得意とするブランドですが、フェミニンな女性用のフレグランスもお手の物。 英国王室御用達ブランドでもあり、品のある優美な香りが特徴的です。 今回は、ケルト語で「妖精」を意味する言葉からネーミングさ... ペンハリガン香水レビュー
ラルチザンパフューム ラルチザンパフューム ドロール ド ローズ DRÔLE DE ROSE 現代風の先進的な香りが多いラルチザンパフュームの中で、めずらしくクラシカルな作風が「ドロール ド ローズ」です。 古き良き時代の「イイ女」を想像させるような香りです。 ここにあるのは古臭さではなく、正統派の美人がまとうような、時... ラルチザンパフューム香水レビュー
ディプティック ディプティック ヴェチヴェリオ VETYVERIO 洗練されたパリの雰囲気の「ディプティック」は、意外な香りながらも、使いやすい香りが揃っています。 あまり知られていませんが、ディプティックにはベチバーの香りが印象的な香水上級者向けのオードトワレがあるのです。 と言っても、大人の... ディプティック香水レビュー
メゾンフランシスクルジャン メゾン フランシス クルジャン フェミナン プルリエル Feminin Pluriel シプレ系の香水って、ちょっとミステリアスな印象があると思いませんか? 明るい香調というよりも、ちょっぴり陰があるような、幻想的な雰囲気です。 満面の笑顔よりも微笑み、快晴の日というより、薄曇りの日といった風情です。 シプレ... メゾンフランシスクルジャン香水レビュー
フエギア1833 フエギア1833 セノーテ(Cenote) FUEGUIA 1833 清らかな水が湧き出る、聖なる泉。 セノーテとは、南米のメキシコ、アルゼンチンに存在する水中洞窟のことで、景観の美しさ、水の透明度が大変高いことから、近年は日本でも話題になっています。 人気のテレビ番組「世界ふしぎ発見!」でも、取... フエギア1833香水レビュー
香調(ベースとなる香りの種類) フローラルの香調とは? よく耳にする、フローラルというジャンル。 香水なんて、ほとんどがお花の香りと流している方も、多いのではないでしょうか。 今回は、そんなフローラルの香調について掘り下げていきます。 フローラルの香調って? フローラルは、その名... 香調(ベースとなる香りの種類)