ムスク

ラルチザンパフューム

ラルチザンパフューム モン ニュメロ10 Mon Numero 10

ラルチザンパフュームの中でも特に変わっていて、一度、嗅いだら忘れることができない奇妙な香り。残念ながら、現在の日本のラインナップからは外れているのですが、海外ではレギュラー商品として売られており、通常通りに手に入るようです。夏季休暇を利用し...
ラルチザンパフューム

ラルチザンパフューム パチュリ パッチ PATCHOULI PATCH

パチュリ パッチは、アジアの独特の雰囲気を抱いたハーブ系の作品です。主役となる香りは、その名前の通り、パチュリ(パチョリ、パチュリーとも)というハーブをモチーフとした作品です。ラルチザンパフューム(L'Artisan Parfumeur) ...
ディプティック

ディプティック オープリュリエール Eau Plurielle

フレグランスが好きでも、時と場合によっては、香りが適さないこともありますよね。改まった商談の時、狭い会議室など他人と近い距離で過ごさなければならない時、ヨガのレッスンに出る前など。オシャレのつもりが、うっかり香害なんてことに・・・そんな時は...
ディプティック

ディプティック ロードタロッコ L`Eau de Tarocco

ディプティックは、なにげに柑橘系のラインナップが豊富なフレグランスメゾンということをご存知でしたか?オイエドやオーデサンスの他に、Les Hespéridées(レ ゼスペリデ、フランス語で柑橘の複数形)シリーズと呼ばれる、柑橘系のオードト...
ラルチザンパフューム

ラルチザンパフューム トラベルセ ドゥ ボスフォール(イスタンブールの空) TRAVERSÉE DU BOSPHORE

ヨーロッパとアジアの交差点、トルコのイスタンブールをイメージした香り、「トラベルセ ドゥ ボスフォール 」。以前は「イスタンブールの空」という名前で呼ばれていました。ラルチザンパフューム トラベルセ ドゥ ボスフォール 100ml オードパ...
香水レビュー

エルメス ナイルの庭 Un Jardin Sur Le Nil

汗ばむ季節がやってくると、決まって誰かがまとい始める爽やかな香りがあります。それが、エルメスで大人気のフレグランス「ナイルの庭」です。誰かがまとったこの残り香にイメージカラーを付けるとしたら、私は青緑色だと思うのです。シトラス系のような、青...
ザ・ディファレントカンパニー

ザ・ディファレント カンパニー ピュア イヴ Pure eVe

まだ、猛暑が来る前の初夏のある日。午後のまだ日が高いうちに自分の部屋に入り、陽が当たるベッドの上に寝転がった時に広がる、ふんわりとした香り・・・そんな、日常のなにげない幸せを感じさせ、デイリーにまといたくなる作品が、今回ご紹介するザ ディフ...
ザ・ディファレントカンパニー

ザ・ディファレントカンパニー ベルガモット

ムシムシと湿度が上がるこの時期。香りを楽しむ以前に、吹き出る汗を止めて、なんとかしてこの不快で重たい湿気を押しのけたい・・・そんな憂鬱なこの時期に求めたくなるのは、やっぱりシトラス系のフレグランス。今回は、この時期にまといたくなるこの作品の...
香水レビュー

トッカ ビアンカの香り オードパルファム Bianca Tocca

それほど気温が上がらない日、または、雨が降って涼しい日でも、この時期は水を感じることが多くありませんか。湿気に強い人もいれば、平気な人もいるでしょう。私は湿気が得意ではなく、身体がだるくなったり、睡眠が浅くなったりと、影響を受けやすい体質で...
ラルチザンパフューム

ラルチザンパフューム テ プー アン エテ THÉ POUR UN ÉTÉ

ラルチザンパフュームらしい、詩的な名前を持つテ プー アン エテ。「夏の紅茶」という名前の通り、それは穏やかな夏の、午後のイメージ。木陰でミントを浮かべたアイスティーを楽しんでいる様子が目に浮かぶ作品です。テ プー アン エテはどんな香り?...
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