ジンジャー

セルジュ・ルタンス

【廃盤】セルジュ・ルタンス ローフォアッド オードパルファム L’Eau Froide

ここ数年のトレンドとなっている、クリアで風が通り抜けるような香り。 つけ心地の軽さと濁りのない香りが各国で支持されており、各ブランドの売れ筋ラインナップにもさりげなく加わっているようです。 今回は、セルジュ・ルタンスのローシリー...
香水レビュー

ジミー チュウ ジミー チュウ オードパルファム JIMMY CHOO

エッジが効いたデザインが特徴的な靴やバッグで知られるラグジュアリーブランド、ジミーチュウ。 現代版シンデレラの靴やスタッズがついたアイテムが有名ですね。 セレブの愛用者も多く、コーディネートに1点取り入れるだけでも華やかな雰囲気...
ザ・ディファレントカンパニー

ザ・ディファレントカンパニー ベルガモット

ムシムシと湿度が上がるこの時期。 香りを楽しむ以前に、吹き出る汗を止めて、なんとかしてこの不快で重たい湿気を押しのけたい・・・ そんな憂鬱なこの時期に求めたくなるのは、やっぱりシトラス系のフレグランス。 今回は、この時期に...
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セルジュ・ルタンス

セルジュ・ルタンス ファイブオクロックオジャンジャンブル(ジンジャーが香る午後5時)Five O`Clock Au Gingembre

午後5時のティータイム。 それは、女性たちの優雅なアフタヌーンティーや、“ゆるふわ”お茶会とは違った、ちょっと大人のティータイム・・・ 古き良き英国の、礼儀正しいティータイムに招いてくれるような特別感を感じさせる作品です。 ...
ラルチザンパフューム

ラルチザンパフューム パッサージュ ダンフェ 地獄通り PASSAGE D’ENFER

ネーミングと香りのギャップがラルチザンらしい、「パッサージュ ダンフェ」の日本語訳は「地獄通り」。 かつて、パリのラルチザンパフューム事務所があった通りの名前を冠したオードトワレなのです。 「地獄通り」の香りがそのまま地獄のよう...
アニックグタール

アニック グタール アン マタン ドラージュ Un Matin d`Orage

アニックグタールのガーデニアをモチーフにした作品、アン マタン ドラージュ。 この作品は、はじめにオードトワレ版が登場し、その5年後にオードパルファム版が生まれました。 2作品の違いも踏まえて、詳しく見ていきましょう。 ア...
香水レビュー

ランコム ミ・ラ・ク オー ドゥ パルファン LANCOME Miracle

シンプルなボトルに入った上品なピンク色の液体、ライチの果汁感あふれるトップノート、そしてミラクというとびきりの幸運が訪れるかのようなネーミング。 2000年の発売から20年近くが経とうとしているのに、まったく色褪せることのないスパイシ...
ラルチザンパフューム

ラルチザンパフューム トラベルセ ドゥ ボスフォール(イスタンブールの空) TRAVERSÉE DU BOSPHORE

ヨーロッパとアジアの交差点、トルコのイスタンブールをイメージした香り、「トラベルセ ドゥ ボスフォール 」。 以前は「イスタンブールの空」という名前で呼ばれていました。 ラルチザンパフューム トラベルセ ドゥ ボスフォール 10...
ラルチザンパフューム

ラルチザンパフューム フー アブサン FOU D’ABSINTHE

フー アブサンは、ラルチザンパフュームの中でも特にユニークな薬草系の作品です。 クールな薬草の香りは、独特の苦味があり癖になってしまいそうです。 ラルチザンパフューム(L'Artisan Parfumeur) フー アブ...
ラルチザンパフューム

ラルチザンパフューム ティー フォー ツー(二人のためのお茶) TEA FOR TWO

紅茶の香りのオードトワレといえば、ティー フォー ツー(二人のためのお茶)です。 ラルチザンパフュームを知らない方でも、その存在を耳にしたことがあるかもしれませんね。 一時期、フランス本国でも廃盤となってしまい、入手が大変困難な...
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