香水

ラルチザンパフューム

ラルチザンパフューム ちょうちょをつかまえて LA CHASSE AUX PAPILLONS EXTREME(シャッセ オ パピオン エクストリーム)

フランス語で「究極のちょうちょをつかまえて」という名前を持つ、詩的な香水。私にとって、これは運命の香水です。この香水との出会いが、このブログを始めるきっかけの一つになりました。それは、私のもとにやってきた香りのちょうちょのよう。以来フレグラ...
香水を楽しむ基本テクニック

「香害」と呼ばれないためのポイントって?

■そもそも、日本では香水文化はまだまだマイナー会社勤めをしていると、自由に香水を付けて行くことが、難しい場合があるかもしれません。特に日本では、何の香りも匂いもない「無臭状態」を良しとする、文化的な背景もあります。これは、欧米と比べて体臭が...
香調(ベースとなる香りの種類)

シトラスの香調って?

シトラスの香調とは?日本人にとって、最も身近な香調が「シトラス」かもしれません。冬の定番「みかん」や「ゆず」、「はっさく」や「あまなつ」など、食べて美味しいオレンジの仲間たち。揚げ物にレモン汁を掛けたり、お酒にレモンやライム果汁が入っている...
香水を楽しむ基本テクニック

サイアク! 第一印象を変える方法って?

香りでイメージチェンジをしてみようメイクやファッションといった、見た目のコントロールは、第一印象作りに役立ちますが、いったん築いてしまった後では、なかなか変わらない厄介なものでもあります。そんな時は、目に見えない香りのイメージを借りることで...
香水レビュー

自分だけの香りを追求したい!フォーミュラXとムスカラ フェロJはどっちがオススメ?

先日、ダウンパフュームのフォーミュラXをご紹介したところ、フエギアのムスカラ フェロJとの違いを尋ねられました。同時に、自分だけの香りを追い求める香水ファンの声は少なくないようで、この2つの作品に対する関心度の高さも感じました。そこで、両方...
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